レントゲンで、「骨の隙間が狭くなっています」と、言われた。MRI,CTなどの検査をしたが、「特に異常なし」と言われ検査で異常がない場合、筋肉が原因のケースが多いです。当院の鍼はターゲットが筋肉です。病巣にダイレクトなアプローチが特長です!

①ネット予約で20%off!(鍼灸療法ポイント施術を除く)
②クーポン使用で初回、初診料1,000円無料!
③相模原市はりきゅうマッサージ施術料助成券ご利用頂けます。

3年以上続いた腰痛を、スッキリさせたい方はもう、他にいませんか?

当院の、鍼治療はいったってシンプルです。固くなった筋肉を鍼で緩めることで、血液の循環を改善し、筋肉に酸素と栄養不足を解消する、それにより血流をとりもどし、「発痛物質」を除去、痛みの解消を目指します。
(鍼灸施術が初めての方は、感受性を見極めながら鍼を打つ本数等を調整しながら鍼治療をしていきます。)

当院の特徴
① はじめまして。鍼灸麒麟堂(田名鍼療所)の院長・谷垣です。 当院の鍼灸療法は、肩こり、腰痛、膝関節痛、五十肩などの運動器疾患を得意としております。そのなかでも、特に多い症状が頚椎症と腰痛症です、現代人はパソコン、スマホを使う機会が多く、 そのため首の症状を訴える方が増えてます。 この症状は、鍼による治療効果が高い為、頚椎症、腰痛症、ぎっくり腰、痛み専門の鍼灸治療院です。特に、ぎっくり腰は生活、仕事に影響が大、早めの治療をお勧めします!

②もう一つの特徴は、ターゲットが筋肉の為、鍼は多めに使います、筋肉を緩めるには、多くの鍼が必要で、鍼の長さもそれなりに長くなったりします、たとえば大腰筋をねらった鍼は、3寸(約9センチ)の鍼を使わないと大腰筋にはアプローチ出来ません。
使う本数も筋肉を緩める為にはそれなりに多くなります、100本位使う方もいますが、(平均20本~50本)人により感受性が違うので、その方の感受性を考慮しながら、治療をしていきます。

それではなぜ鍼が良いのでしょうか?

なぜ人の身体に痛みが出てしまうのでしょうか?

痛みは身体の危険信号です!

圧力や強い刺激(圧力、化学部質、熱など)に反応し、侵害された組織などに炎症がおこり、痛みの物質が出て侵害刺激となり痛みが出ます。

神経痛などは神経圧迫が痛みの原因の一つになっています。

たとえば足がつると、筋肉が収縮をおこし、痙攣して神経を圧迫して痛みます。また、動脈など血管は締め付けられ循環しなくなり、酸素が十分に供給されず痛みの物質が出来て痛みを感じるのです。

鍼には筋肉を緩め、血液の循環を良くする作用があります!

血液の循環が良くなれば痛みの物質が流され、新しい酸素、栄養分が供給され痛みが緩和されます。

鍼は多くはステンレスなどの鉄(鉄は身体にとって異物です)で出来ています。

人の体は異物が身体に入ってくると免疫反応で鍼のまわりに白血球が集まってきて鍼を攻撃しようとします。
それにより免疫力のアップが期待出来ます。

お灸は作用的には似ていますが、違うのはお灸の熱により身体のお灸をすえた部分が温められ、毛細血管を拡げ、血流を良くし痛みの物質を流し、血液が集まってきて血流を良くし新しい酸素、栄養分が運ばれ痛みが緩和して行きます。

 

④それでは、なぜ深鍼をするのでしょうか?筋肉の浅い層(アウターマッスル)は、普段の生活でも手、足などを動かし伸び縮みしていますが、筋肉の深い層(インナーマッスル、コアマッスル)は、基本的に身体を支える筋肉の為、動きが少なく、一度固くなると緩みずらいのです。深層筋を緩めるには、直接深層筋にアプローチした方が、より早く深層筋を緩めることが出来ます。深層筋が固くなることで、痛み、疲労の物質が流れなくなり、新鮮な酸素、栄養が筋肉に届けられず、さらに筋肉は硬くなっていき、ますますつらさがまして、最後には、逆に痛みも感じられなくなります。そうなる前に、早めに鍼治療を受けることをお勧めします。当院では、深層筋をターゲットに鍼治療を行なっています。

(当院の鍼治療はターゲットが筋肉の為、基本的に深い鍼が基本になります。)
 
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